
大量のアラートを1つのチケットに OpsRamp AIOpsで変わるこれからの運用現場
夜中に大量のAlertが押し寄せる、対応の引き継ぎがうまくできない、状況確認だけで時間を浪費してしまう——こうした運用現場の課題は、OpsRampのAIOpsによるAlert相関とTicket機能を組み合わせることで解決できます。大量のアラートを1つのチケットに集約し、状況を自動で充実させ、チーム全体で管理する。本Webinarでは、3つの実践的なデモを通じて、AIOpsがもたらす「これからの運用現場」の姿を体感していただきます。
本セミナーで学べること
- Ticket機能を使わないことで運用現場に起きている具体的な問題
- AIOpsによるAlert相関とTicket自動生成で、大量のアラートを1件に集約する方法
- ログ・状況情報をTicketに自動集約し、対応開始までの時間を短縮する方法
- Dashboardウィジェットを使ったTicket対応状況の一元可視化
このような方におすすめです
- 夜間・オンコールでAlert対応を担当されている方
- 対応の引き継ぎ・属人化に課題をお持ちのチームリーダー
- OpsRampを導入済みだが、Ticket機能をあまり活用できていない方
- Alert対応の初動を早め、本質的な対処に時間を使いたい方
開催概要
大量のアラートを1つのチケットに OpsRamp AIOpsで変わるこれからの運用現場
- 日時:2026年7月23日(木) 16:00~16:45
- 会場:Zoom Webinar
- 参加費用:無料

登壇者
澤田 悠
シニアソリューションアーキテクト
大学卒業後、コンピュータネットワーク関連製品販売会社にて、監視/保守サービス運用のマネジメントを行う。 2015年にVistaNetに入社。現在エンジニアリング部マネージャー。OpsRampの販売、導入支援、日本のPODのサイトアドミニストレータとして活動中。OpsRampの最上位資格:Implementation Expertを取得。
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登壇者
野口 純司
テクニカルコンサルタント
茨城大学工学部情報工学科卒業。日立製作所の交通・電力インフラ事業に従事。 NECの通信事業に従事。技術、PMを担当する。 2025年からVistaNetで技術検証やPMを担当。
