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Netencichウェビナーシリーズ第一弾
テレメトリパイプラインを賢く管理 『Praxis』解説」を管理する
Praxisは、ログ・メトリクス・トレース・イベントなどのテレメトリを収集・解析・加工・振り分けまで一元的に管理する、インテリジェントデータパイプライン基盤です。パイプラインとコレクターの両層にわたる詳細なテレメトリを備え、異常発生時のドリフトを即座に検知・通知します。フィルタリング・正規化、PIIガード&マスキング、GeoIPエンリッチメントなどの処理に加え、AIエンジン「Praxis Otto」によるパーサー自動生成やパイプラインインサイトの提供など、エージェント型の運用自動化を支援します。Splunk、Microsoft Sentinel、Google SecOps、Snowflakeなど主要なSIEM/オブザーバビリティ/データ基盤への連携にも対応しています。
本セミナーで学べること
- データパイプラインが「ブラックボックス」から「見える化された仕組み」へと変わることで、運用にもたらされる変化
- 収集・加工・振り分けを一元的に管理し、コスト・コンプライアンス・柔軟性を同時に高める考え方
- AIエージェントがパイプライン運用を支援する、これからのデータ基盤のあり方
このような方におすすめです
- SIEM・オブザーバビリティ・コンプライアンス基盤へのデータ送信で、原因不明のデータ欠損やアラート対応に悩まされている方
- 複数ベンダーのエージェント・コレクターが乱立し、データフローの全体像を誰も把握できていないチームの責任者
- 同じデータを複数の送信先に重複して送り、余計なストレージ・転送コストを払っている方
開催概要
「テレメトリパイプラインを賢く管理 『Praxis』解説」を管理する
- 日時:2026年8月27日(木) 16:00~16:45
- 会場:Zoom Webinar
- 参加費用:無料

登壇者
澤田 悠
シニアソリューションアーキテクト
大学卒業後、コンピュータネットワーク関連製品販売会社にて、監視/保守サービス運用のマネジメントを行う。 2015年にVistaNetに入社。現在エンジニアリング部マネージャー。OpsRampの販売、導入支援、日本のPODのサイトアドミニストレータとして活動中。OpsRampの最上位資格:Implementation Expertを取得。
